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五黄メンバーの言葉

  • 2 日前
  • 読了時間: 3分

・スタッフAさん

「結局、物流って人なんですよね。」

五黄物流で働いていると、よく思うんです。

物流ってトラックでもないし、倉庫でもないし、システムでもない。結局、人なんですよね。もちろん荷物を運ぶ仕事なんですけど、その荷物の向こうには必ず人がいます。送る人がいて、受け取る人がいる。だから荷物を見ているというより、人を見ている感覚に近いかもしれません。


・スタッフBさん

「無理です、で終わりたくない。」

この仕事をしていると、急な依頼もあります。難しい案件もあります。

正直、「それ厳しいな」ということもあります。

でも五黄物流って、「無理です」で終わる会社じゃないんですよね。

どうしたらできるだろう。何とか方法はないかな。まずそこから考える。

もちろん全部できるわけじゃないです。でも、最初から諦めることはしたくない。

その姿勢はみんな共通している気がします。


・スタッフCさん

「人がいい会社だと思います。」

五黄物流の良いところって何ですか? と聞かれたら、たぶん最初に出てくるのは「人」です。もちろん仕事だから厳しいこともあります。忙しい日もあります。

でも困っていたら誰かが声をかけてくれる。自然と助け合う文化があります。

それって会社としてすごく大事なことだと思うんです。


・スタッフDさん

「荷物じゃなくて信頼を運んでる。」

あるお客様から「ありがとう」と言われたことがあるんです。

当たり前の仕事をしただけなんですけど、その時に思いました。

運んでいるのは荷物じゃないんだなって。

約束を守ること。期待に応えること。安心して任せてもらうこと。

そういう信頼を運んでいるんだと思います。


・スタッフEさん

「うちの会社、挑戦するのが好きなんですよ。」

新しいことをやる時って不安もあります。

でも五黄物流は、「やったことないからやめよう」じゃなくて、「やってみよう」が先に来る会社です。創業からそうだったんだと思います。だから今の会社がある。

挑戦することを止めたら、五黄物流じゃなくなる気がします。


・スタッフFさん

「目立たなくてもいい。」

物流会社って表舞台じゃないんですよね。

お客様の商品が主役です。ブランドが主役です。僕たちは裏方です。

でも、それでいいと思っています。

見えないところで支える。ちゃんと届ける。何も起こらないことが一番。

そういう仕事に誇りを持っています。


・スタッフGさん

「五黄物流っぽいって何だろう。」

たまに考えるんです。五黄物流らしさって何だろうって。

たぶん、人を大切にすること。仲間を大切にすること。お客様を大切にすること。

それを当たり前にやること。特別なことじゃないんです。でも、それが一番難しい。

だからこそ大切なんだと思います。


・スタッフHさん

「松原から日本全国へ。」

最初は松原から始まった会社です。

でも今はもっと先を見ています。

大阪へ。日本へ。そして世界へ。

ただ大きくなりたいわけじゃありません。

関わる人が増えても、人を大切にする会社であり続けたい。

それはずっと変わらないと思います。


・スタッフIさん

「ここで働けてよかった。」

派手な仕事じゃないかもしれません。

でも、誰かの役に立っている実感がある。仲間がいる。お客様がいる。信頼してくれる人がいる。それだけで十分だと思っています。

五黄物流は物流会社です。

でも、それ以上に「人の会社」だと思っています。

 
 
 

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