五黄メンバーの言葉
- 2 日前
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・スタッフAさん
「結局、物流って人なんですよね。」
五黄物流で働いていると、よく思うんです。
物流ってトラックでもないし、倉庫でもないし、システムでもない。結局、人なんですよね。もちろん荷物を運ぶ仕事なんですけど、その荷物の向こうには必ず人がいます。送る人がいて、受け取る人がいる。だから荷物を見ているというより、人を見ている感覚に近いかもしれません。
・スタッフBさん
「無理です、で終わりたくない。」
この仕事をしていると、急な依頼もあります。難しい案件もあります。
正直、「それ厳しいな」ということもあります。
でも五黄物流って、「無理です」で終わる会社じゃないんですよね。
どうしたらできるだろう。何とか方法はないかな。まずそこから考える。
もちろん全部できるわけじゃないです。でも、最初から諦めることはしたくない。
その姿勢はみんな共通している気がします。
・スタッフCさん
「人がいい会社だと思います。」
五黄物流の良いところって何ですか? と聞かれたら、たぶん最初に出てくるのは「人」です。もちろん仕事だから厳しいこともあります。忙しい日もあります。
でも困っていたら誰かが声をかけてくれる。自然と助け合う文化があります。
それって会社としてすごく大事なことだと思うんです。
・スタッフDさん
「荷物じゃなくて信頼を運んでる。」
あるお客様から「ありがとう」と言われたことがあるんです。
当たり前の仕事をしただけなんですけど、その時に思いました。
運んでいるのは荷物じゃないんだなって。
約束を守ること。期待に応えること。安心して任せてもらうこと。
そういう信頼を運んでいるんだと思います。
・スタッフEさん
「うちの会社、挑戦するのが好きなんですよ。」
新しいことをやる時って不安もあります。
でも五黄物流は、「やったことないからやめよう」じゃなくて、「やってみよう」が先に来る会社です。創業からそうだったんだと思います。だから今の会社がある。
挑戦することを止めたら、五黄物流じゃなくなる気がします。
・スタッフFさん
「目立たなくてもいい。」
物流会社って表舞台じゃないんですよね。
お客様の商品が主役です。ブランドが主役です。僕たちは裏方です。
でも、それでいいと思っています。
見えないところで支える。ちゃんと届ける。何も起こらないことが一番。
そういう仕事に誇りを持っています。
・スタッフGさん
「五黄物流っぽいって何だろう。」
たまに考えるんです。五黄物流らしさって何だろうって。
たぶん、人を大切にすること。仲間を大切にすること。お客様を大切にすること。
それを当たり前にやること。特別なことじゃないんです。でも、それが一番難しい。
だからこそ大切なんだと思います。
・スタッフHさん
「松原から日本全国へ。」
最初は松原から始まった会社です。
でも今はもっと先を見ています。
大阪へ。日本へ。そして世界へ。
ただ大きくなりたいわけじゃありません。
関わる人が増えても、人を大切にする会社であり続けたい。
それはずっと変わらないと思います。
・スタッフIさん
「ここで働けてよかった。」
派手な仕事じゃないかもしれません。
でも、誰かの役に立っている実感がある。仲間がいる。お客様がいる。信頼してくれる人がいる。それだけで十分だと思っています。
五黄物流は物流会社です。
でも、それ以上に「人の会社」だと思っています。



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